3月 19th, 2012
ビジネスを成功させるために一番大切な事。
それは思い立ったことをすぐに実行に移す行動力である。
どれだけ良いビジネス案があったとしてもそれをすぐに実行に移すことが出来ないのならそのビジネスは失敗に終わることでしょう。
とにかく良い案だとおもったらすぐに実現に向けて行動することが何よりも大切である。
実行に移せば問題点も多々出てくることであろう。
しかし問題点が出てくることは当然のことなので、その都度、軌道修正を図り、より良いビジネスへと変化させて行けばよいのである。
あとビジネスにアイデアなんて基本的に必要ないと思います。
想像力がなくてもビジネスが十分になりたちますので、他人が考えたことでもそれを他人よりも早く実行でき形にすることができるのなら
それはあなたが考えたのと同じことなのです。
なによりも思考の範囲から飛び出して、すぐに行動するようにしましょう。
またビジネスをする上で海外をみてくることは非常に大切です。
日本国外に出て日本をみるといままで気づかなかったことがわかるようになります。
ハワイ旅行やグアム旅行に行く際にでも現地から日本と言う国を観て見て下さい。
今までと違った日本を感じるはずです。
5月 1st, 2011
よく働かなくてお金が自動的に入ってくる的なメールマガジンなどを
みますが、そんなことは絶対にないので要注意が必要です。
世の中楽して稼げる商売など何一つないのです。
楽して稼げたら誰もが苦労していません。
安易な気持ちでお金儲けを考えるのではなく
しっかりと地に足をつけてビジネスを考えなければならないと思います。
どんなビジネスでも成功するかしないかの二者択一ですが、
成功するための方程式を作り出すことこそがビジネスなのです。
4月 30th, 2011
貸し金業の時代は終わりました。
最高裁判決が出て今までOKとされていたグレーゾーンの金利が違法となったため
今多くの金融機関が訴訟の嵐にまきこまれていて
多くの金融機関が軒並みにつぶれていっています。
なので貸し金業は今はやめておくべきです。
そもそも金利を高くするなということが無理なんです。
お金を貸すことを戻ってこなくなることも覚悟しないといけないのだから、
それ相応の金利をとっても別に問題ないと思うのですが、
今の日本の世論はそうではないようです。
絶対に金利の自由化をはかった方が経済は発展すると思うので、
なんとか金利の自由化をやって欲しいものです。
4月 29th, 2011
投資信託ですが、これはあまりおすすめできません。
やはり投資する場合には細かい決定権まで自分に留保されていること
が非常に重要だからです。投資信託だとファンドマネージャーが
何に投資するのかを決めるので、こちらに決定権はありません。
決定権がないとなぜだめかというと自分の勉強にならないからです。
マーケットを意識してそこで勝ち抜くためには自分自身がその道のプロ
にならなければいけないのです。投資をする場合にはより自分が成長
できる投資の仕方を考えることが重要です。
4月 28th, 2011
FXはその儲かる仕組みがわかるまで手を出さない方が無難である。
思わぬ方向に為替が動く可能性もあることからギャンブル的な要素も
含まれるが、あくまで市場の流れを読むことがFXの勝利につながることに
他ならないことをまずしっかりと意識しよう。
あとネットを介していつでも売買ができる人じゃなければFXをするのは止めておいた
方がよいでしょう。常にネット環境があることが非常に大切なので。
まぁしっかりと勉強すれば為替のある程度の読みはできるようになるので
それから始めてもいいでしょう。
急がば回れです。
4月 27th, 2011
アフィリエイトは儲かるのだろうか。
儲かる人は儲かるが、儲からない人は儲からないだろう。
これはどのビジネスに共通することだが間違いのないことだ。
よく絶対に儲かるなどと宣伝をしているものもあるが
そんなはずはありえない。もしそうだとしたら、今頃全員が
大金持ちである。ただアフィリエイトはまだまだ今後発達していく
ビジネスモデルなので、少し時間がある人はそのスキームを学ぶ為に
勉強しておくとよいであろう。世界中のどこででも作業ができるのが
アフィリエイトビジネスの強みである
2月 7th, 2011
情報商材は、主にインターネット上で売買されている情報で、
ギャンブルなどで大儲けする方法や
モテないなどの悩みを解決する情報などがある。
なかには、悪徳商法と思われるようなものもあるので、注意が必要である。
悪徳商法ではなくても、情報商材は、ちょっと内容を覗くようなことはできないため、
内容が想像とは全くちがうものだったり、書店で売られている同じジャンルの本に比べて、
情報が少なかったり、信憑性にかけていたりすることから、私は、あまり利用していない。
もちろん、とても充実した内容のものもあると思うのだが、その判断がつきにくいのだ。